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"これが昔のインターネットならそろそろ乙武氏をレストランに投げ込む不謹慎ゲームが出てるころだろ"

Twitter / ssig33: これが昔のインターネットならそろそろ乙武氏をレストランに投げ … (via wideangle)

そう言えば昔は不謹慎ゲームとか不謹慎スクリーンセーバとか社会的重大事件がある度に作られてた気が

(via highlandvalley)

(via peckori)

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"押見氏は大学時代に初めて彼女ができ、その彼女が今の妻に。
自分の全てを知って欲しいという願望から、中学の時に少しだけ付き合った彼女のことを聞かれてもいないのに話すと、妻にこう言われたそう。
「おまえはなんなんだ。セックスもしてない元カノのことをいつまでもダラダラ言いやがって。おまえがいかに間違った人生を送ってきたか、一回ノートに全部書け」と。
素晴らしいドSの妻である。"

クソムシがの元ネタ・由来/仲村佐和のモデル | タネタン - あらゆる元ネタ・由来を集めるサイト - (via kotohogi)

「このクソムシが」ってのも、この奥方の実際の発言だから恐れいる

(via highlandvalley)

(via peckori)

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" 「ジフ」「ギフ」の2つの読み方がありますが、Wilhiteさんによると、ソフトな「G」で「jif(ジフ)」と発音するのが正しいとのこと。彼はGIFの発音に関していまだに議論があることにいらだっているそうです。"

結局「GIF」ってどう読むの? 生みの親が「ジフ」と明言 - ねとらぼ (via homest)

(via peckori)

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itokonnyaku:

こういう記事が大きく載る時代なのだなあと。
 写真週刊誌も慰安婦問題は朝日の捏造と書いています

itokonnyaku:

こういう記事が大きく載る時代なのだなあと。

 写真週刊誌も慰安婦問題は朝日の捏造と書いています

(via peckori)

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日本の政治家がサウジアラビアに「この国は石油が豊かでうらやましいです」と言ったところ、「我々には水の豊富な日本の方がはるかにうらやましいです」と返されたとか。

中東やアフリカや中央アジアなど水の不足している国にとっては水がふんだんにある日本人が「わが国は資源のない国」なんて言っているのを聞けば「ふざけんな!」という感じでしょうね。

加えて水産資源の豊富さも日本は破格な部類です。

要するに「日本は資源のない国」というのは「日本人は水と平和を只だと思っている」という理論から来ているんでしょうね。

世界的に見れば水とか塩とか人間生存の根本に関わるような資源に困っている国の方が遥かに多く、

周辺海域のいたるところで水産品が取れる日本なんてのはむしろ天国なんでしょうね。

おそらく、この「日本は資源のない貧しい国」という言葉は

明治以降の日本の対外進出を正当化するために作られた言葉かと思われます。

「日本は狭く資源がないのだから対外進出しないと生き残れない」みたいな理論で、

少なくとも明治以前の日本人に「日本は資源のない貧しい国」なんて概念はなかったでしょう。

そして、この言葉が戦後でも生き続けているのは「日本は資源がない貧しい国だからアメリカとの戦争に負けた」という正当化理論と

「日本は資源のない貧しい国だから勤勉にならなければならない」という理論からでしょうね。

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「日本は資源のない貧しい国」というのは事実ではないです。:イザ! (via mcsgsym, yuco) (via petapeta) (via yumingway) (via eternityscape) (via poochin) (via puruhime) (via peckori)

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422 ジロボウエンゴサク(アラバマ州) :2009/08/21(金) 03:23:29.44 ID:AAbzdgMA

至上最強の天才 ジョン・フォン・ノイマン
あまりの頭の良さに火星人、悪魔の頭脳を持つ男と言われた

数学・物理学・工学・経済学・計算機科学・気象学・心理学・政治学
とあらゆる分野で天才的な才能を発揮

・子供の頃に遊びで分厚い電話帳を完全に暗記してみせる
・今のPCはノイマン型コンピューターと言われノイマンが作ったのが元
・6歳のとき、8桁の割り算を暗算で計算することができた
・8歳の時には『微積分法』をマスター、12歳の頃には『関数論』を読破した。
 ちなみに『関数論』は、大学の理工系の学生が1、2年次に学ぶ数学で、
 高校時代に数学が得意で鳴らした学生でも、完全に理解できる者は少ない。
・数学者が3ヶ月の苦心惨憺の末、ついに解いた問題をノイマンは脳内だけで一瞬で解いた
・一度見聞きしたら、決して忘れない写真のような超記憶力
・コンピュータ並みの計算速度 実際、ノイマンは、自らが発明したコンピュータと競争し、勝利している
・ノーベル賞受賞者ですらついていけない頭の回転
・「なかよしイケメン」が口癖
・脳内には装着された面積1ヘクタールほどもあるバーチャル ホワイトボードがあり
 ノイマンは、紙と鉛筆を使わず、この脳キャンパスだけで、人間が及びもつかない複雑で込みいった思考をすることができた
・あまりの人間離れした思考に人間ではないと疑われた
・水爆の効率概算のためにフェルミは大型計算尺で、ファインマンは卓上計算機で、
 ノイマンは天井を向いて暗算したが、ノイマンが最も速く正確な値を出した。
・一日4時間の睡眠時間以外は常に思考

セクハラ魔で有名で秘書のスカートの中を覗くが趣味で
その振る舞い方は下品そのものだった
推定IQは300、仮に東大の医学部を目指せば1週間で入れるレベル
天才といわれる学者の中でもかなり異質である
一度見たものは決して忘れない、計算はコンピューターより速い
彼には何の努力も必要ないのである


463 サクラソウ(京都府) :2009/08/21(金) 03:43:31.22 ID:1CIrV+Nf

»422
こんなノイマンだけど、死ぬ間際には一桁の引き算も出来なくなっていた
ってエピソードがなんだか悲しくてすき

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No.10277 至上最強の天才 - コピペ運動会 (via nobody-nogroup) (via iyoupapa) (via petapeta) (via yaruo) (via vomo) (via uessai-text) (via ssbt) (via kondot, nobody-nogroup) (via quote-over100notes-jp) (via maybowjing) (via eupatorusgracilicornis) (via oyaki)

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女「冷えてきたね。ユウ(You?)の部屋、もうストーブとかコタツだした?」
男「否。僕、元々暖房使わないんで・・・」
女「うそっ!? 夜勉強してて足とか冷たくならないの?」
男「ルームブーツはいてる。これと半纏着てれば全然寒くないよ」
女「ルームブーツ、でもお高いんでしょ?」
男「それが奥さん、今ならポイント使って1200円のところが何と0円に・・・」
女「えぇー やすい~」
男「更に・・・今ならブーツの中にうちのネコも入っています・・・」
女「wwwwww」
男「昨日履こうと思ったら入っててびっくりしたんだ・・・」
女「そっかー」


って大学生くらいの子達がしゃべってた。

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続・妄想的日常 - 冷えてきたね (via darylfranz)

(via poochin)

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"そんな厄介者のクラゲの処分を担当していた同社員が2004年、クラゲは密集して滞留すると、徐々に弱り、体内の自己溶解酵素で溶けて消滅することを知った。
 
そこで、この性質を利用し、クラゲを自然消滅させるシステムを考案した。
仕組みは、取水口手前にクラゲをせき止める網と、貯留槽(広さ10メートル四方、深さ2・5メートル)2基を設置し、クラゲをポンプとホースで槽に次々と吸い込んで、そのまま閉じこめておく――というもの。
04年から導入し、徐々に改良を重ね、今年最終的な形に到達した。貯留槽で5日間ほどで消滅するという。
 
これにより、産廃として処分するクラゲの量は年間40トンに減り、2000万円の経費削減につながった。"

ギュウギュウ詰めで溶けちゃう…クラゲ退治に妙策 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via diphda)

この記事見て、思い出した2chコピペが。

ところで、なんか日本で一番混んでる電車ってのが田園都市線ってのがテレビでやってたみたいなんだけど、どう測定したのかは見てないので分からないけど、俺の知ってる限りでは相鉄線のほうが混んでた。
田園都市線はまだ体の向きとか変えられますけど、相鉄線の横浜近くは、もうなんか電車という生命体のいち細胞になった気分だった。隣の人と、胃が潰れるく らいくっつきすぎて、境界が曖昧になって、うっかり溶け合いそうになりましたもん。なんか取り込んだかもしれん。となりの人が持ってた財布とか取り込んだ かもしれん。ただのスリですけど。それはただのスリですけど。でも捕まったときに、「くっつきすぎて境界が曖昧になって僕のかなって思った」とか言えば、 「まあ、分からんでも無い」みたいな反応をされる気がする。そのくらい混んでた。

なんか一回ヤンキー(相鉄線沿線には古き良きヤンキーが居る。これはまた書く)が乗ってて、「いてえよ! おい! いてえよ!」ってキレてたんです けど、その、なんだろ、みんな痛いので、あとキレてもどうにもならないので、なんだろ、虚無に向かってキレてる感じというか、なんだろ、よく分からないけ ど、仏様って偉大だな、みたいなことを考えたのを思い出した。

あと相鉄線の思い出と言えば、当時唯一の友達だったCDウォークマンが圧死しました。彼の断末魔を、俺はイヤホンを通して聞いた。

キリキリ、キューッ。

今でも耳に残っていて、取れない。
いくら愉快な音楽を聴いても全然取れないし、癒されない。

(via pdl2h)

(via thinkeroid)

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"日本人の伝統

アマテラスは引きこもり、紫式部は腐女子、清少納言はブログ女、
紀貫之はネカマ、かぐや姫はツンデレ、聖武天皇は収集ヲタで正倉院はヲタ部屋、
後白河法皇は最新流行の追っかけ、秀吉はコスプレじじぃ、

狂言は第一次お笑いブーム、鎌倉末期は新興宗教ブーム、戦国の茶道は萌え喫茶ブーム
江戸期に入るとエロパロ二次創作がこれでもかってぐらい溢れかえっている。

日本人は伝統的に変態遺伝子を受け継いでいるのは事実だ。
外国人から指摘されたとしても悪びれる必要はない。堂々と千年変態だと答えればいい。
"

変に納得させられるコピペ カオスちゃんねる跡地 (via udontaskforce)

(via peckori)

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"フリードリヒ2世はとにかく非常に頭良くてエキセントリックな王様だったようで、彼に驚かされたのはむしろ周りの人たちだったようです。

有名な逸話があります。

「様々な言語が飛び交うパレルモで育ったフリードリヒ2世は、人は自然には何語を話すのか疑問に思い、生まれたばかりの赤子を集めて一切話しかけずに育てたところ、いずれも死んでしまったという。」(wikipediaより引用)

知的好奇心旺盛なのは結構ですが、赤ん坊を使って残酷な実験をやらせるあたりはドン引きですね。

この逸話が事実かどうかはわかりませんが、そういうことをやりそうな人だというイメージは持たれていたということでしょう。


ところで、赤ちゃんにいっさい話しかけないと本当に死んでしまうんでしょうか?

最近読んだ本でこの実験と似た事例があることをたまたま知りました。

19世紀末から20世紀初頭にかけてのアメリカの孤児院では、衛生面を過剰に重視するあまり完全に人との接触を断たれた子供たちの大半が、「非器質性生育不全」によって死亡したとのこと…(マーサ・スタウト『良心を持たない人たち』より)

むむむ…

子育てにおいては、話しかけたり触れ合ったりすることが、命に関わるほど重要なことなんですね。

フリードリヒ2世もこの実験でコミュニケーションの重要性を学んだのでしょうか…?"

巷にひとり在り : 『絵で見る十字軍物語』とフリードリヒ2世 (via ginzuna)

大学で言語学をやってた頃、マッドサイエンティストじゃなくてマッドリングゥイストになって人間が新しい言語を開発するかの実験やりたいねー、とか言ってたんだけど、先行者がいたのか。

(via mendokusai)

(via peckori)